2007年11月27日 (火)

あらすじ♪

 ある日、美穂が散歩してたら、木のかげにタマゴがありました。美穂はタマゴを家に持って帰り、温めていると・・・・中から『りゅう』が生まれてきました。

 リュウはどんどん成長し、空を飛んだりもしていました。

 リュウが美穂と一緒に飛んでいると・・・・・雲の上の島につきました。

 そこにはりゅうがすんでいて、そこで赤ちゃんのりゅうをもらいました。名前はミュウにしました。    

 ある日、リュウが夢でなつかしいりゅうを見たと言い、そのりゅうが何かを探しに、もういちど、雲の上の島にいきました。

 雲の上の島の図書館に行き、夢のりゅうを手がかりに、りゅうをさがしました。

 美穂が、ある本を読んでいると、りゅうの国の女王様のことが書かれていました。

 その女王様は、リュウが言っていたりゅうとそっくりで、タマゴが一つなくなった、と書かれており、それはリュウの事ではないか――?と思った美穂。

そこに、前、リュウに赤ちゃんのりゅうをあげたりゅうが現れます。

そして、そのりゅうはリュウ達にタマゴを預け、去っていこうとしました―――・・・

つづきます。

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